腰痛体操を行う時の注意点に関しては今までいろいろとご紹介してきましたが、今回は簡単にまとめて見ました。
1)自分の腰痛を医師に診断してもらった上で行う
2)慢性の場合は効果があるが、急性の場合は逆効果
3)痛みが残っている状態では行わない
4)内臓の病気などが原因の場合は行わない
5)椎間板ヘルニアの場合は医師に相談する(初期段階では不可)
6)長く続けなければ意味がない
7)無理をしない
8)やわらかい布団などの上では行わない
9)体が冷えた状態では行わない
10)痛みが出たらすぐに中止する
上記が簡単ですが、腰痛体操の注意点のまとめになります。
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